高さ約35〜45cm、卓上タイプの満足サイズ。
*自然木のため、写真はあくまでイメージです。
飛騨高山の花もち(餅花)は、雪国で花のないお正月を飾りたい方々に愛されてきた伝統的な飾り物です。古くから飛騨地方の人々は、晩秋の葉が落ちた枝に紅白の餅をつけた花餅を用いてきました。この商品は、自然の木の切り株や落ち葉の枝に紅白の食用餅を取り付けることで、自然物の美しさを残しつつ華やかさを演出します。人工的でなく、本物の風合いを重視した逸品です。
花もち飾りは、部屋を和やかな雰囲気に演出するだけでなく、季節感や伝統の風情を取り入れることができます。特にお正月や季節の行事、節句などのイベントには最適です。飛騨高山の伝統工芸品としても知られる花もち飾りは、日本の美意識を感じさせる存在です。自然の温もりを感じられるアイテムとして、贈り物やインテリアとしても喜ばれること間違いありません。
飛騨高山の伝統を感じながら、お正月や季節の美しさを演出したい方におすすめの花もち飾り
サイズで選ぶ
■花もち飾りS(卓上タイプ)
■花もち飾りM(卓上、人気タイプ)
■花もち飾り L(床の間へおススメ)
■花もち飾り2L(満足のサイズ、広い部屋やエントランスなど)
■花もち飾り3L以上→お問い合わせください。予約特注製作します
(電話0577-33-6216 花もち担当)
■餅花柳しだれ 人気のタイプ
花餅(餅花)は、お正月が終わると、そのままにしておいて、おひな祭りのころ、枝から紅白の餅を取り外し、その餅を油で揚げることで、雛あられができます。見て楽しんで、食べて楽しむ。本物の花もちだからこそできる楽しみ方です。
新たな新年をおめでたく、飾ってくださいね
*造花という位置づけです。しめ縄や門松などの正月の縁起物や神事に用いるものとは異なります。そのため、造花として年中飾っていただくことも問題ありません。
花もちは、ひなあられとして活用できます
紅白の梅のようなイメージの餅花飾り
餅花柳しだれ